堂本光一主演「スシ王子」 金曜ナイトドラマ

テレビ朝日 金曜ナイトドラマ【2007 07月スタート】
金曜日 23:15〜24:10
堂本光一さん主演の「スシ王子」テレビ朝日系列7月より放送決定!

このドラマには貫地谷しほりちゃんも出演するそうですよ。
「しほりのおしゃべり工房」のしほりちゃんのブログにのってますね。

「スシ王子」って?
堂本光一、5年ぶりの連続ドラマが、沖縄・宮古島でついに
クランクイン!
タイトルは、すしを握りながら全国を旅し悪と闘う、その名も
『スシ王子!』王子と化した光一が、笑いあり、怒りあり、
アクションありの華麗なヒーローに挑戦!
全国行脚の相棒には、連続ドラマ初レギュラーの中丸雄一(KAT-TUN)
が決定!南の島でスタートした握りまくりの旅は、西へ東へ、
全国を駆け巡る!
(参考:スシ王子 テレビ朝日サイトより)


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福井県を初めて訪れた貫地谷しほりちゃん

貫地谷しほりが、福井での初体験を振り返る」 参考、引用:ORICON STYLE

NHK連続テレビ小説『ちりとてちん』(10月1日スタート)の
ヒロインを務める貫地谷(かんじや)しほりが、5月12日(土)に
物語の舞台でもある福井県を初めて訪れ、翌日13日(日)に敦賀市
で行われた会見に登場。
充実した“福井初体験”を振り返った。

到着後、真っ先に『箸のふるさと館』に向かい、若狭塗箸
(わかさぬりばし)の妙味“研ぎ出し”を体験。
午後は“ヒロインの実家”を訪れ、夕方からは五木ひろしの
『美浜ふるさとコンサート』のトークゲストに登場し、舞台上で
「ぜひ、五木さんにもドラマ出演していただきたい」とオファーし、前向きに検討するというサプライズも起きた。

貫地谷は「福井県のみなさまにたいへん温かく迎えていただき、充実した2日間を過ごすことができました。6月のロケーションが今から楽しみです」と胸を躍らせた。さらに「“研ぎ出し”体験でも『なかなか筋がいい』と先生に誉められました。
でも私がドラマで塗り箸を作ることはないので」と残念がった。

また、福井県知事と挨拶を交わし「福井言葉も勉強中。言葉については、みっちりと指導を受けてからロケーションに臨みたい」と意気込みを語った。

( 05月13日 19時00分)
ORICON STYLE→こちらで、可愛いしほりちゃんの笑顔の写真がごらんいただけます。

ドラマ『さよなら、小津先生』では田村正和さんや瀬戸朝香さんと共演 貫地谷しほり

金曜エンタテイメントドラマスペシャル
2004年 フジテレビ

「さよなら、小津先生」

〜ストーリー〜
職、名声、家族、財産を失った元エリート銀行マンが
再就職までの仕事として私立高校の臨時教師となる。
こうして先生となった小津と若者たちの交流を描く学園ドラマ。
また大人が子供に教えられ、成長していく姿を描いた作品。

なお女子バスケ部を舞台にした続編が2時間ドラマ
として制作され、2004年11月26日に金曜エンタテイメント枠で
放映された。

田村正和 - 小津南兵(教師)
ユースケ・サンタマリア - 加藤賢(教師)
瀬戸朝香 - 足利みゅー(教師)
西田尚美 - 鹿松まなび(教師、続編では学園長)
京野ことみ - 横森一葉(教師)
小日向文世 - 佐野宗男(教師)
谷啓 - 鹿松哲郎(学園長、まなびの父)
森山未來 - 井本浩二(生徒、バスケ部員)
瑛太 - 三上剛(生徒、バスケ部員)
脇知弘 - 秋本光(生徒、バスケ部員)
忍成修吾 - 松沢淳(生徒、バスケ部員)
勝地涼 - 長瀬健太(生徒、バスケ部員)
池田貴尉 - 大久保章夫(生徒、バスケ部員)
余貴美子 - 篠田静香(小津の妻)
水川あさみ - 篠田絵理(小津の娘)
一戸奈未 - 大野遙(生徒、バスケ部員)
中川愛海 - 神田未句(生徒、三上の彼女)
大杉漣 - 島谷(小津の銀行時代の同僚)
渡辺いっけい - 柳沼(他校教師)

[編集] 続編のみ出演のキャスト
財前直見 - 郷田静子(教師)
森田彩華 - 森本クミ(バスケ部員)
上野樹里 - 小山サヤカ(バスケ部員)
大久保綾乃 - 安田アヤコ(バスケ部員)
貫地谷しほり - 田口ユリア(バスケ部員)
邑野未亜 - 佐伯ワカナ(バスケ部員)


さよなら、小津先生 DVD-BOX

ドラマ『H2』に出演 貫地谷しほり

TBS系列 2005年1月13日〜2005年3月24日まで全11話

テレビドラマ「H2〜君といた日々


〜ストーリー〜
大の親友でありそしてライバルでもある国見比呂と橘英雄。
2人はチームメイトの野田敦と共に中学野球で地区大会二連覇
を果たすが、その後医師から比呂は肘、野田は腰に
それぞれ爆弾を持っていると診断されてしまい、野球を
断念せざるを得なくなってしまう。
英雄が野球の名門・明和一高に進んだのに対し、
比呂と野田は野球部の無い千川高校に進み、それぞれサッカー、
水泳を新たなスポーツに選ぶ。ところが、千川高校には
「野球愛好会」があって…。診断を行った医師が無免許医で
逮捕されたことを受け診断がウソだったことを知った二人は、
「野球愛好会」の「野球部」への昇格、そして甲子園出場を目指し
活動を始める…。

メインキャスト

国見比呂(山田孝之、少年時代夏目卓実)
古賀春華(石原さとみ)
橘英雄(田中幸太朗)
雨宮ひかり(市川由衣、少女時代桜井ひかり)
木根竜太郎(石垣佑磨)
野田敦(中尾明慶)
佐川周二(北条隆博)
柳守道(森廉、少年時代仲條友彪)
小山内美歩(貫地谷しほり)
古賀富士夫(的場浩司)
小宮慶子(田丸麻紀)
国見太郎(柳沢慎吾)
国見信子(石野真子)
カラオケで「狼なんか怖くないやワンダー・ブギ」を歌う(第6話)
雨宮さくら(七瀬なつみ)
雨宮太一(杉本哲太)
橘由美子(円城寺あや)
橘吾朗(武野功雄)
柳道男(竜雷太)

[編集] その他の出演者
上原勇気(平尾勇気)
清原瞬(三田村瞬)
桑田良輔(高橋良輔)
小久保崇(斉藤崇)
松坂結(荒川結)
大竹文雄(弓削智久)
島オサム(中村友也)
仲田里美(佐藤めぐみ)
高沢亜沙子(柳沢なな)
ミカリン(石井瞳)
ノダリン(小野寺淳子)
キネリン(横内亜美)
ツァラポア(オルガ・アレックス)
竹内大空(野久保直樹)
上武医師(半海一晃)
医師(佐藤二朗)
長谷川信治(斉藤洋介)
明和一高校長(久保晶)
広田勝利(青木崇高)
栄京高校監督(八名信夫)
島オサムの父(酒井敏也)
レイコ(松永香織)
通行人(インリン・オブ・ジョイトイ)
関西人(野々村真)
月形(林剛史)
横浜ベイスターズ監督(牛島和彦)
横浜ベイスターズ球団専務(山中正竹)

H2 ~君といた日々 DVD-BOX

ドラマ「刑事部屋〜六本木おかしな捜査班〜」出演 貫地谷しほり

テレビ朝日 2005年7月〜9月放送
刑事部屋〜六本木おかしな捜査班〜
(でかべや ろっぽんぎおかしなそうさはん)は、
テレビ朝日系列で2005年7月6日から放送されていた
東映製作の連続テレビドラマである。
放送時間は日本時間の毎週水曜日・21:00〜21:54。

刑事部屋〜六本木おかしな捜査班〜

〜ドラマ紹介〜
ドラマの舞台は東京・六本木の警視庁鳥居坂警察署。
六本木ヒルズ、麻布十番も所轄の中に含まれる鳥居坂署の
「刑事課・強行犯係第3班」は、管内で起こった窃盗、万引き、
痴漢など、他の課から回されてきたものを捜査する班で、
他の課からは“ザンパン”と揶揄されている。

そんな“ザンパン”に新しい班長が着任した。
彼の名は仙道晴見。前職は警視庁警務部厚生課。
入庁以来一貫して事務畑を歩んできた“53歳の新人刑事”である。
しかも彼の任期は3ヶ月という…。

仙道を中心に強行犯係3班の刑事と鳥居坂署の警察官、
地元住民との人間模様を描く。
ドラマは「はぐれ刑事 - 」等の路線を継承した人情味ある
物語となっている。

メインキャスト
・仙道晴見…柴田恭兵
 強行犯係3班長で警部補。永らく事務系部署に所属し、
53歳にして「新人刑事」となったが、実は過去に刑事と
なったものの、とある出来事がきっかけで自ら異動を希望し
離れていた。妻の晶はある事故で意識の戻らないまま入院中。
ボスのくせに腰が低く、部下に対しても常に敬語である。
・鵜飼遊佑…寺尾聰
 鳥居坂署のベテラン刑事で警部補(但し第1話で田所が仙道に鵜飼を巡 査部長と紹介しており、設定変更の可能性がある)。鳥居坂署の名物 不良刑事
・姫野百合子…大塚寧々
 超多忙なママさん刑事で巡査部長。
・田所守…石原良純
 鳥居坂署刑事課課長で警部。なぜか影では「タヌキ」と呼ばれてい  る。
・越智由記夫…生田斗真
 鳥居坂署の新人刑事。愛称“ポチ”。
南原亜紀…貫地谷しほり
 鳥居坂署鑑識係。

・ケイ・ヨジン…中山恵
 韓国人留学生。フィットネスクラブでアルバイトをしている。
・五井康夫…池田努
 鳥居坂署地域課巡査。
・和久井敏夫…徳井優
 浮浪者。自称「都会の自由人」。
・木崎英二…ガッツ石松
 鳥居坂署副署長で警視。

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『大奥 華の乱』内山理名、藤原紀香、高岡崎などと共演

フジテレビ 2005年10月13日から12月22日まで放送

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〜ドラマの紹介〜
主演 内山理名。
他に藤原紀香、小池栄子、高岡早紀、江波杏子。
大奥の最盛期でもある元禄期を扱ったこともあり、
前作の第一章の時代(三代将軍徳川家光と春日局の時代)から
あまり月日が流れていないのにも関わらず、前々作以上に
女性同士のドロドロした修羅場や駆け引きが随所に散りばめられ
好評を博した。

12月30日に金曜エンタテイメントでスペシャルが放映され、
綱吉が館林藩主だったころのエピソードが描かれた。
このシリーズでは、奥女中トリオは微妙に名前を変えて登場している。(葛岡→葛原、吉野→美吉野、浦尾→秀尾)
実在はしたものの、大奥入り自体をしたという史料のない牧野安
(安子は役名で、安が正しい)を主役に置き、また側用人
柳沢吉保は将軍綱吉を恨んで殺意を抱いていたとするなど、
史実から離れた部分が多く見受けられる
(元禄赤穂事件も無視されている)。

一方で当時の俗説
(*徳川綱吉の死から幾ばくも経たぬうちに正室信子も
後を追うように死んだため、「実は信子は綱吉と無理心中
をしたのではないか」というもの)を脚本に絡ませるなど
取り組みもなされている。ドラマの盛り上がりと視聴率を
重視した結果とはいえ、あまりにも荒唐無稽な筋書きと
これでもかといわんばかりのドロドロは、多くの年配視聴者の
不評を買う結果となった。

メインキャスト
安子(綱吉側室、牧野成貞の娘):内山理名
徳川綱吉(第5代将軍):谷原章介
お伝の方(綱吉側室):小池栄子
右衛門佐(大奥総取締):高岡早紀
柳沢吉保(綱吉側用人):北村一輝
大典侍(綱吉側室):中山忍
染子(柳沢吉保側室):貫地谷しほり
葛原(奥女中):鷲尾真知子
美吉野(〃):山口香緒里
秀尾(〃):久保田磨希
小山(〃):かとうあつき
萩乃(〃):岩橋道子
草庵:山田明郷
阿久里(安子の母):萬田久子
牧野成住(安子の元夫):田辺誠一
牧野成貞(綱吉側用人、安子の父):平泉成
隆光:火野正平
徳川光圀(水戸藩主):大杉漣
音羽(奥女中):余貴美子
桂昌院(家光側室、綱吉生母):江波杏子 注…桂昌院は前作登場のお玉(桂昌院が剃髪し、院号を取る前の名前)のこと。 
信子(綱吉正室):藤原紀香

「大奥〜華の乱〜」

ドラマ『信長の棺』に出演 貫地谷しほり

日曜洋画劇場特別企画スペシャルドラマ 「信長の棺」
2006年11月、テレビ朝

信長の棺

〜ドラマ紹介〜
信長の棺(のぶながのひつぎ)は日本経済新聞に連載された、
加藤廣著の歴史小説。また、それを原作としたテレビ朝日系列で
2006年11月5日の日曜洋画劇場で放送されたスペシャルテレビドラマ。
ドラマの評価は芳しくなかったものの、視聴率は17.8%を記録した。

小説は26万部の売り上げを記録するベストセラーとなり、
また小泉純一郎前内閣総理大臣の愛読書としても話題になった。

メインキャスト
太田牛一:九代目松本幸四郎
豊臣秀吉:中村梅雀
楓(”山の民”の娘):片瀬那奈
才蔵:渡辺いっけい
石田三成:篠井英介
近衛前久:白井晃
秋津(信長の侍女):松本紀保
小鶴:貫地谷しほり
蒲生賢秀:中原丈雄
前田利家:佐野圭亮
森蘭丸:森田直幸
大村由己(梅庵):蟹江敬三 −秀吉の右筆
興雲院(お鍋の方):浅野ゆう子(特別出演)−信長側室
徳川家康:西郷輝彦(特別出演)
明智光秀:小日向文世
清如(京阿弥陀寺の僧):内藤剛志
惣兵衛(”山の民”の総領、楓の祖父):夏八木勲
織田信長:松岡昌宏
明智左馬之助:前川泰之


〜信長の棺〜


ドラマ『氷点』に出演 貫地谷しほり

2006年
テレビ朝日系列でスペシャルドラマとして
11月25日・11月26日放送。
主役の陽子役(9代目)に石原さとみ。
徹役にNEWSの手越祐也。

氷点 DVD-BOX

〜物語〜
クリスチャンでもある医師の辻口啓造は、妻 夏枝が村井と
密かに逢引中(まだ深い仲まで進展していない)に、
佐石土雄によって娘のルリ子を絞殺される不幸に遭う。

啓造は信仰するキリスト教の教え「汝の敵を愛せよ」の実践と、
妻の背信行為に対する屈折した復讐心
(実の娘に手をかけて殺した男の娘とも知らずに育てさせ、
頃合を見て真実を知らせて落胆する夏枝を見たい)から、
佐石土雄の娘(しかし、本当の親は中川光夫と三井恵子で、
佐石とは血縁関係は無い)陽子を引き取る
(陽子の名前は夏枝がつけたものである)。

陽子が小学1年生になったある日、夏枝は啓造の日記から
挟まれていた手紙を見つける。その内容より、陽子の真の出自
(養子である陽子は、自分の実娘の殺人者の娘である事)や、
何も知らずに陽子を育てていることに気付いてしまう。

そして、陽子の首に手をかけたのであった。
(その後も、中学校の卒業式に陽子が読もうとしていた
答辞を白紙に変えたり、北原が一度送った手紙を北原に
返してしまったりしている)

一方、陽子のほうも、牛乳配達の手伝いをしていた
小学4年生のときに、自分は本当は辻口夫妻の実の子では無い
事を知る(その時に受けたショックの為、牛乳配達の仕事を辞める)。

高校生になった陽子は、徹(義兄)の大学の同級生の
北原という青年と出会う。陽子は北原に好意を持ち、北原は、
陽子に結婚を申し出る。しかし夏枝は、陽子が実の子供の仇
(殺人犯 佐石)の娘であるということを2人に向かって言う。
そんな母親の仕打ちにより追い詰められた陽子は・・・。

メインキャスト

辻口陽子:石原さとみ
辻口夏枝:飯島直子
島田辰子:岸本加世子
辻口徹:手越祐也
村井靖夫:北村一輝
松崎由香子:本上まなみ
北原壮太:窪塚俊介
三井達哉:中尾明慶
相沢順子:貫地谷しほり
加納由美:安田美沙子
三井恵子:賀来千香子
和田刑事:小野武彦
佐石土雄:吹越満
辻口ルリ子:永井穂花
辻口徹(少年期):十川史也
辻口陽子(少女期):森迫永依
高木裕介:陣内孝則
辻口啓造:仲村トオル
辻口陽子(老年期):竹下景子
北原壮太(老年期):津川雅彦(1966年大映版に北原役で出演)

「氷点」

『伝説の美容師 山野愛子物語』で田所はる役で出演

日本テレビ 2006 12月5日(火曜ドラマ ゴールド)

上を向いて歩こう~山野愛子物語

〜物語〜
東京の下町・向島にある洋食屋の一人娘として育った
山野愛子(水野真紀)。母・すえ(草笛光子)と暮らす愛子が、
女の自立を考えるようになった裏には、妾の家に入り浸る
父・弥太郎(若林豪)の存在があった。関東大震災で店を失った
すえは、髪結いになりたいという愛子の夢に賭けようと、
残った店の厨房道具を処分。愛子は、その資金を元に、
上野に出来たばかりの美容学校に入学し、すえと二人三脚で
勉強し卒業した。
 
店の焼け跡で花街の芸者やお女郎を相手に仕事を始めた愛子は、
持ち前の腕と巧みな話術でお客を集めた。
そして、髪型の練習台になってくれたすえはもちろん様々な
人の協力で髪結いとしての実績を築き上げていった。

日本社会の欧米化の波に乗るように、愛子は、いち早く
アイロンごてを使った手法を習得。さらに養子に迎えた
夫・治一(石原良純)の助けでパーマネントの機械を導入した
愛子は、美容業界で確固たる地位を築く。
だが、戦争の影響をもろに受けた愛子は、激しい空襲で店を失い、
さらにすえも亡くしたため、すっかり落ち込むが。。。

メインキャスト

山野愛子 / 水野真紀
山野治一 / 石原良純
田所はる / 貫地谷しほり
柳信子 / 原真善美
小林勝男 / 宮路佳伴
岡部学人 / 高木順巨
門出ちよ / 一色彩子
横倉雄之助 / 石倉三郎
山野弥太郎 / 若林豪
山野すえ / 草笛光子

「山野愛子物語」
 

貫地谷しほり ドラマ『大奥』にも出演

2006年12月
フジテレビ スペシャルドラマ
大奥〜もうひとつの物語〜

大奥スペシャル~もうひとつの物語~

2006年12月29日に深田恭子主演で大奥女祭りとして
金曜プレステージにて放送された。映画版『大奥』の約3年前
の時代(宝永7年)を描く。
当初は大奥エピソード0というタイトルで発表されていたが、
第一章が時系列的に最も古い話となっている以上、エピソード
0というタイトルでは時代設定が矛盾するためか、
現在のタイトルへ変更されている。


〜物語〜
中臈・おまんは、御鈴廊下に並んで上様を迎えている。
そして、その場所で3年前に起こった悲しい事件を思い出している。
大奥という女の牢獄で散っていった友の思い出である。
そして、その事件のことは大奥の記録から消し去られてしまっている。
 
時は宝永七年。6代将軍家宣の時代。御台所・熙子
(後の天英院:高島礼子)、側室・お須免の方
(後の蓮浄院:松下由樹)、お古牟の方(後の法心院:木村多江)
は家宣との間に子をなしたもののいずれも早世し、
お世継ぎ候補はお喜世の方(後の月光院:井川遥)
が産んだ子・鍋松(後の家継)のみであった。
 
そんな大奥に武家の娘・ゆき(深田恭子)が奉公にあがる。
ゆきは思いを寄せる男・吉之助がありながら、貧しい
家計を助けるために奥入りを決めた。ゆきは、「おまん」
という通り名を総取締・滝川(浅野ゆう子)から与えられ、
葛岡(鷲尾真知子)、吉野(山口香緒里)、浦尾(久保田磨希)
らが、ゆきの教育係となり、大奥奉公が始まった。

心を許せる友人・おしの(貫地谷しほり)や、頼りになる「ごさい」(奥女中たちの用足しをする下男)の伸吉と出会い、厳しいながらも楽しい日々を過ごしていった。
 
メインキャスト

ゆき(おまん)(奥女中):深田恭子
おしの(奥女中):貫地谷しほり
伸吉(奥女中の用足しをする下男):吉沢悠
吉之助(ゆきの思いを寄せる男):高岡蒼甫
葛岡(奥女中):鷲尾真知子
吉野(〃):山口香緒里
浦尾(〃):久保田磨希
谷原章介
黒田福美
近衛熙子(第6代将軍家宣正室、後の天英院):高島礼子
お喜世の方(家宣側室、第7代将軍家継生母、後の月光院):井川遥
お古牟の方(家宣側室、後の法心院):木村多江
お須免の方(家宣側室、後の蓮浄院):松下由樹
滝川(御年寄):浅野ゆう子


大奥〜もうひとつの物語〜

NHK大河ドラマ『風林火山』に出演 貫地谷しほり

NHK大河ドラマ『風林火山』(ふうりんかざん)
2007年(平成19年)放送
46作目NHK大河ドラマ
原作井上靖
脚本大森寿美男
主演内野聖陽

風林火山


〜エピソード〜
原作は、2007年に生誕百周年となる小説家井上靖が
1950年代初頭に執筆した同名小説『風林火山』で、
井上作品の大河ドラマ化ははじめて。武田信玄(晴信)の
伝説的軍師として知られる山本勘助の生涯を描く。
織豊時代が描かれた前年の『功名が辻』とは近時代にあたる
戦国時代が扱われる作品。原作は勘助の武田家仕官からはじまるが、
物語は前半生にあたる放浪時代からスタートし、序盤には
山梨県北杜市の葛笠村オープンセットでロケが行われた
農民の娘ミツとのエピソードなど、ドラマオリジナルの展開となった。勘助が討死したとされる第四次川中島の戦いで完結する。

勘助の人物像は伝説的であるが、隻眼の主人公を題材にした
大河ドラマとしては1987年の独眼竜政宗以来となり、
小道具としての眼帯も複数製作された。

主演の内野聖陽は1998年『徳川慶喜』以来の2度目の出演
にしての、主役抜擢。他にも、ヒロイン由布姫に新人の柴本幸、
武田信玄に歌舞伎俳優の市川亀治郎、上杉謙信に
シンガーソングライターのGackt、北条氏康に大衆演劇から松井誠と、
物語の中心的人物には大河初出演でなおかつテレビドラマでの
露出も少ない役者が多数抜擢された。

ホームドラマ路線が多かった近年の大河に比べて、
「反戦平和」「サラリーマン社会の縮図化」といった
現代の価値観を排除しているのが特色。配役も実力派舞台俳優の
内野聖陽など、一般的な知名度よりも演技力を重要視しており、
「ドラマや映画の主演級の俳優」「CMでおなじみの人気タレント」が
あの役を演じる、といった最近の大河ドラマに見られる
配役傾向とはかなり異なっている。
物語序盤に勘助の恋人ミツを演じた貫地谷しほりなど、各出演者の演技への評価は総じて高い。

〜出演者〜
山本家
源助→大林勘助→山本勘助:山内颯→内野聖陽
藤七→山本貞久:松川尚瑠輝→光石研
安(勘助の母):あめくみちこ
山本貞幸:伊藤高

大林家
大林勘左衛門:笹野高史
菊代(勘左衛門の妻):水沢アキ
大林勘兵衛(勘左衛門の子):門野翔

武田家
武田一門
武田勝千代→武田晴信→武田信玄<大膳大夫>:池松壮亮→市川亀治郎
三条夫人:池脇千鶴
武田信虎<陸奥守>:仲代達矢
大井夫人:風吹ジュン
由布姫:柴本幸
勝沼信友:辻萬長
禰々:大塚友稀→桜井幸子
武田次郎→武田信繁:園部豪太→嘉島典俊
武田太郎:加藤清史郎
晴信の姉:山口美菜子
武田孫六:伊藤瑞稀
武田家臣

板垣信方:千葉真一
甘利虎泰:竜雷太
飯富虎昌<兵部>:金田明夫
小山田信有:田辺誠一
教来石景政<民部>:高橋和也
原虎胤<鬼美濃>:宍戸開(1988年の『武田信玄』では父・宍戸錠が原虎胤を演じている)
赤部下野守:寺島進
諸角虎定:加藤武
萩乃(三条夫人の女中頭):浅田美代子
駒井政武:高橋一生
前島昌勝:塩野谷正幸
大井宗芸:庄司永建
赤部家臣:宮坂ひろし
春日源五郎:田中幸太朗
飯富源四郎:前川泰之
マキ(由布姫の侍女):愛佳

真田家
真田幸隆:佐々木蔵之介
忍芽(幸隆の妻):清水美砂
春原若狭守:木村栄
春原惣左衛門(若狭守の弟):村上新悟
源太郎:中村圭佑

戦国武将たち
長尾・上杉家
長尾景虎→上杉謙信:Gackt
上杉憲政:市川左團次

今川家
寿桂尼:藤村志保
梅岳承芳→今川義元<治部大輔>:谷原章介
太原崇孚雪斎:伊武雅刀
庵原忠胤<安房守>:石橋蓮司
福島越前守:テリー伊藤
牧野成勝:津村鷹志
庵原之政:瀬川亮
朝比奈泰能:下元史朗
岡部親綱<左京進>:宮路佳伴
玄広恵探:井川哲也
今川氏輝:五宝孝一
彦十郎の母:大須賀裕子

北条家
北条氏康:松井誠
清水吉政:横内正
北村右近:きたろう
北条氏綱:品川徹
本間江州:長江英和
松田七郎左衛門:榊英雄
福島彦十郎(福島越前守の子):崎本大海

諏訪家
諏訪頼重:小日向文世
ヒサ(平蔵の妻):水川あさみ
矢崎十吾郎(ヒサの父):岡本諦
諏訪頼高(頼重の弟):小野賢章
高遠頼継:上杉祥三
高遠蓮峰軒(頼継の弟):木津誠之

大井家
相木市兵衛:近藤芳正
平賀源心:菅田俊
武藤永春(平賀家臣):中山正幻
大井行頼:上杉陽一
平賀夫人(平賀源心の妻):三原わかほ
美瑠姫(平賀源心の娘):菅野莉央

その他
葛笠村
ミツ(勘助の恋人):貫地谷しほり
平蔵(真田・矢崎・村上・上杉家臣):佐藤隆太
伝助→河原村伝兵衛(ミツの兄):有薗芳記
太吉→葛笠太吉(山本家臣):有馬自由
おくま(太吉の妻):麻田あおい
茂吉(太吉の長男):小島貴弘

公家
飛鳥井雅教:亀山助清
転法輪三条公頼:小杉幸彦

浪人
青木大膳:四方堂亘


通常放送時間
・総合テレビ
 本放送 日曜20:00 - 20:44:30
 再放送 土曜13:05 - 13:49:30
・衛星第2テレビ
 日曜22:00 - 22:44:30
・デジタル衛星ハイビジョン
 日曜18:00 - 18:44:30


〜NHK大河ドラマ 風林火山〜

『花より男子2』で日向更役=貫地谷しほり

TBS 2007年1月〜3月放送
『花より男子』(はなよりだんご)集英社の月刊少女漫画誌「マーガレット」で1992年から2004年まで連載された神尾葉子の少女漫画作品
単行本全36巻、完全版全20巻。

花より男子2 (リターンズ)

〜エピソード〜

名門の筋やら素封家やらの子弟が入学する事で知られる英徳学園高校に、何の因果か入学してしまった一般庶民の牧野つくし。学校はF4(Flower 4―“花の四人組”)を名乗る道明寺司・花沢類・西門総二郎・美作あきらに牛耳られていた。F4は世界にも通用する程のセレブの御曹司。F4に逆らえる人は1人もいなかった。ある日、友達を守る為にF4に刃向かったつくしはF4に赤札を貼られ、学校全体からいじめのターゲットにされてしまう。しかし正義感の強いつくしは“やられたらやり返す、それがあたしのポリシー!”とばかりに立ち向かって行く。道明寺司は牧野つくしのことを好きになってしまい、それからはつくし一途でそればかり。…いじめられ続け騙され続けた牧野つくしの人生がこのF4によって変わり始めた。激貧の牧野つくし、大金持ちのF4、この正反対な人達が生み出す恋愛ストーリー。

キャスト
大河原滋(第1話〜第8話、最終話):加藤夏希
中島海(第10話、最終話):戸田恵梨香 
日向更(第3話〜第7話):貫地谷しほり ケン内田(第9〜最終話、第1話〜第8話回想):鶴見辰吾
ケン内田の妻(第1話〜第6話回想):水月舞
ケン内田の子供(第1話〜第6話回想):宮崎翠、橋田歩果
織部順平(第1話):生田斗真(ジャニーズJr.)
順平の慕っていた兄ちゃん(第1話):柳澤貴彦
猿渡慎吾(第1話):郭智博
前田美紀(第1話):藤咲ゆりえ
パーティ司会者(第1話、第2話):朝岡聡
美作あきらの母親(第3話、最終話):西村知美
美作絵夢(第3話、最終話):北山伊万里
美作芽夢(第3話、最終話):北山向日葵
滋の父(第3話、第8話):佐々木勝彦
滋の母(第3話、第8話):三谷侑未
進の初恋の相手 美雪(第5話):水沢奈子
タマ(第6話〜最終話):佐々木すみ江
英徳学園校長(第6話):浅沼晋平
アパートの住人(第6話):谷津勲、安田洋子
F4の女友達(第6話):斉藤幸乃
F4の女友達(第6話、第7話):森田このみ
日向更の婚約者(第7話):田中圭
タマの夫(第8話):矢倉亮
若い頃のタマ(第8話):田中夏子
優紀の父親(第9話):おかやまはじめ
優紀の母親(第9話):比企理恵
漁村の紳士 遠山(自殺願望者)(第10話、最終話) : 山本學
救助隊員(最終話):東野幸治
レポーター(最終話):小森谷徹
3年C組
稲川龍:池田柊治
大村学
小俣優介:恭平
草薙良樹
長池真一:小室譲
坂本裕一
寺岡篤弘:佐藤雄一
田中剣太郎:関川太郎
千葉哲:田代功児 
真鍋優太
山本健人
君林紀
八神愛美:Erina
大政絢
菊池ほのか:斉川あい
斉藤未知
小林萌:野口由佳
白石絵理佳:星野友紀
高崎遥:松田珠希
林彩乃:山口理紗
村上有紗:山田沙耶香


「花より男子2(リターンズ)」2007年1月5日から3月16日
金曜ドラマで放映
(初回は21:00〜23:09、最終回は22:00〜23:09の拡大版)(全11話)


〜花より男子2 リターンズ〜

『イブの贈り物』館ひろしさんと共演 WOWWOW放送

貫地谷しほりちゃん舘ひろし(石原軍団)さんと共演
「イブの贈り物」
WOWWOW・8月放送予定

貫地谷しほりといえば、2007年10月1日にスタートする
NHKの連続テレビ小説「ちりとてちん」のヒロインに
決定したことが、先月話題を呼んだばかり。
今度は舘ひろし主演のWOWOWドラマ「イヴの贈り物」
で共演することがニュースになっている。
舘ひろしは相変わらずの気が若さで結構なことだが、
世間の注目は貫地谷しほりの方に集中しているのでは?

貫地谷しほり(中沢恵子役)

俳優舘ひろし(57)さんがこうコメントしたそうです。
(日刊スポーツ4月6日の記事より)

WOWOWドラマ「イヴの贈り物」(8月放送)
36歳年下の女優貫地谷しほり(21)とラブシーンを
演じる事になった。5日、収録先の京都で会見した舘は
「もう少しで襲いそうになった。大人だから、そこはぐっと
抑えたけど」とニヤリ。
貫地谷しほりちゃん演じる亡くなった娘に似た女性を自殺へと
追い詰めた借金の取り立て屋に復讐(ふくしゅう)する物語。
貫地谷しほりちゃんが「抱いて」と、舘の布団に入るシーンがある。
舘ひろしさんは「すごいんだ。どうだ、うらやましいだろ、
ざまー見ろ」と取材陣に対してますますニヤニヤ。
貫地谷しほりちゃんも「台本を読んで、すごいと思ったけど、
実際に撮影に入ると、この年の差の愛もありかな」
とおじさん殺しのひと言だ。

他、共演者は手塚理美、石倉三郎、宇崎竜童、村井国夫、
平泉成、大沢樹生などベテラン演技派が集結。

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